・セガダイレクトで「真・らき☆すた 萌えドリル ~旅立ち~」の予約が開始。テレカはキャラアニ.comのヤツと同じっぽい。あんまり粘って特典付きのが買えなくなると嫌なので速攻で予約しちゃったよ。
・Xbox360の「AC4」のデモ深夜にくるとか言っていたのにもうきてるじゃん! 3面遊べるデモが配信されています。
・PS3「ガンダム無双」は宇宙空間で棒立ちのまま敵が倒される動画を見て激しく萎えたので購入見送り。これでPS3は使用率低下で押し入れ行き確定。「THE EYE OF JUDGMENT」が出るまで眠らせておきます。
□[DS]:「遊んで将棋が強くなる 銀星将棋DS」購入
「将棋ならまかせとけ! 俺は(FC「本将棋内藤九段 将棋秘伝」で)内藤九段に勝ったことがある男だぜ?」。ぶっちゃけた話基本ルールと簡単な定跡しか知らない超初心者状態でゲーム開始。「将棋教室」モードを選択。「これなんてギャルゲ?」状態だな…


このモードは玉家の家族が基本的な知識と定跡などを解説しながら教えてくれる。だがルール解説時は棋譜と解説がメインだし、自分で逐一操作して駒を動かしながら教えるようにした方が解りやすくて良かったんじゃないかな? 定跡の説明あたりから超初心者はおいてきぼりな感じなので「基本ルールを知っていて、将棋をすでにたしなんでいる人」がターゲットなのだと思う。基本が終わったら玉香たんから「詰め将棋」の課題を貰って、それを全て解いたらこのモードは終了。
将棋教室で基本を憶えたら「対局」モードでCPUと闘います。CPUは結構強いです。対局前は「手合割」で○枚落ちなどの設定ができます。対局中は上画面にキャラと台詞が表示されます。対局の状況に応じて表示される台詞が変わるぞ。初心者の為にCPUが次の最善手?を教えてくれる「次の一手」機能もあるし、「待った」もできます。指したときは「上手 3、四歩」と音声で読み上げてくれます。
[機能など]
・タッチペンだけでなく十字キーでも操作可能。次の一手機能、棋譜再現機能、用語解説などがあり。
・1カートリッジダウンロードプレイ対応で、2人対戦ができる。
・「対局時計」機能を搭載。DSのタッチパネルを使ってDSを実際の将棋で使う「対局時計」にすることができる。
下画面のタッチパネルの左右をタッチすることで手番が切り替わリ。「待ち時間」「秒読み」「考慮時間」「考慮回数」を設定可能。
(この機能は実際に将棋を指す人でないと使うことがないだろうけど)
□[PS3]:ソニー「振動は前世代の機能」「値下げ圧力は感じない」
SCE関係の人は口を開くとロクでもないことばかり言うので困る。
>SCEA:2007年には一本だけを選ぶのは難しいほどエキサイティングなラインナップが揃っています。たとえばモーターストーム、F1、Lair、ヘブンリーソード、またPSネットワークのFlOwやCalling all Carsなど。
出来次第では「Lair」を買うかもしれんが、正直2007年は貧弱すぎるラインナップで他機種に圧倒的に劣っていると思う。PSネットワーク関連も告知不足で、ソフトも少ないアルね。せめて体験版をもっと増やしてくれ。
・バックグランドダウンロード時にはゲームは出来ず?XMB周りに制限?
PS3の3月のアップデート関連の噂。
